広い誌面!開封率アップ!送料無料!
「A4-DM.COM」はふちのり圧着DM専門サイトです!

●ご注文はDMパックへ

フリーダイヤル 0120-580-950 受付時間/平日・9時~19時(土・日・祝日休) 見積・お問い合わせ

ふちのり圧着でdmを作成しよう

ふちのり圧着 HOME > ふちのり圧着のコラム > ふちのり圧着でdmを作成しよう

ふちのり圧着でdmを作成しよう

ふちのり圧着の利点について


dmなどを作成する時に圧着タイプを選ぶ人は多いですが、その中でもふちのり圧着を選びたいと思っている方もいるのではないでしょうか。そもそもどんな圧着ハガキかについて説明をします。簡単に説明するとハガキの周囲に糊をつけ、折って圧着をするという方法で作成しています。通常のハガキは内容が第三者にも分かってしまいますが、圧着の場合は内容の機密性を守りつつも、封筒いらずでそのまま発送することができるので魅力的です。その他にも様々な利点があるので紹介します。
まず1つ目はコスト面での利点です。圧着タイプにはフィルムやニスを使用した圧着方法がありますが、これらはそれなりに手間のかかる作業なのである程度費用が必要です。しかし、ふちのり圧着なら作成の際にそれほど手間がかかりません。その分お値打ち価格で作成できるのでなるべく費用をかけずに作成したいと思っている人は選択するといいです。
続いて2つ目の利点は納期です。dmには圧着以外にも様々なタイプが存在していますが、例えば封筒に入れて発送するタイプは封入作業なども存在するので手間がかかりそれなりに時間もかかります。しかし、ふちのり圧着の場合は加工などにそれほど手間もかからないので他の方法と比べても納期は早いです。なるべく早くdmを作成したいと思っている企業におすすめです。
また、3つ目の利点としてミシン目やマドなど、直接ハガキに印字ができたり切り取れたりするように、作成することができることが魅力的です。例えば返信用はがきを用意したい場合、ミシン目なら別々で発送する手間などがかかりません。その分料金なども抑えることができます。色々な作成方法で工夫ができるのもふちのり圧着の魅力なので選んでいる人たちが増えています。このように、利点について述べましたが、これからdmで何を選ぼうか迷っている人は利点の多い圧着ハガキの利用について一度検討してみてはいかがでしょうか。

A4サイズで作成する時のポイントについて


ふちのり圧着ハガキを作成する時にどんなサイズを選ぼうか迷っている人もいるかもしれませんが、その中でもここ最近ではA4サイズを選ぶ企業も増えています。A4サイズとなるとハガキと比べてサイズも大きいです。作成する時は悩む部分もあるかもしれませんが、いくつかコツがあるのでここでは作成のコツについて紹介します。
まず1つ目は文字だけで伝えようとしないことです。A4サイズを選ぶときはサイズが大きいので、文字だけではなくイラストやグラフなども入れることでよりわかりやすく作成することができます。どんな内容が知ってもらうことでより反響の大きいdmに仕上げることができるのでイラストやグラフなど文字以外の掲載も忘れないようにしましょう。
続いて2つ目に伝えたいことを絞るのも大切です。A4サイズだとサイズが大きいのでついつい色々な情報を伝えようと、ごちゃごちゃしてしまいがちです。しかし、何種類もの情報を伝えようとすると結局何が伝えたいのか相手に理解してもらえない可能性が高くなります。伝えたい情報はなるべく1つに絞った方がより相手に伝わりやすくなりますし、詳しい情報を伝えることができるのでA4サイズでも内容は絞ることが大切です。
それから3つ目としてページ数も明確にすることが大切です。A4サイズと言っても1ページだけではありません。例えば4ページや6ページ、8ページと圧着なら何ページも繋げることができます。ページ数は適当に決めてしまうとまとまりのないdmとなってしまうので、まずは内容を明確にし、何ページくらい必要か決まったら選ぶようにするといいです。このように、A4サイズでの作成は人気を集めていますが、作成にはコツもあるので失敗しないためにも事前にどのように作成したらいいのか調べておくといいです。

ふちのり圧着の作成の依頼について


ふちのり圧着でdmを作成したい場合、業者に依頼をすることがほとんどかと思いますが、どこに依頼するか迷うこともあるでしょう。最後にどこの業者に依頼するといいのかについて紹介します。ポイントとしては専門店であるかです。専門店を選択した方が専門店ならではのdmのノウハウを知っているのでより反響を高めやすいdmを作成することが可能です。また、専門店なら宛名印刷から発送までのサービスにも対応してくれるところが多いので、ある程度の作業は業者に依頼したいと思っているなら専門店を選んだ方がいいです。
また、セキュリティについても考えて選んだ方がいいです。dmは基本的に個人情報が掲載されています。万が一流出したら大きな問題になるので、セキュリティ体制はしっかりとしているかなどもチェックして選ぶといいです。その他にも実績は大切です。選ぶときにはどのくらいの企業のdmを作成しているのかなど実績を調べておくことでより納得のできる業者を選ぶことができます。このように、選び方は重要なので業者に依頼する場合は選び方にもこだわるといいです。

次の記事へ