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ふちのり圧着のメリットや活用法について

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ふちのり圧着のメリットや活用法について

ふちのり圧着を使用するメリットについて


ふちのり圧着は色々な用途で使用されていますが、基本的には顧客に情報を届けたいという時に使用されることが多いです。実際に活用している企業も増えていますが、活用することで得られる利点とは何か知りたい方もいます。特にこれから使用を検討している企業は興味があると思うので、利点とは何かについて説明します。
まず1つ目は色々なサイズの中から選べることです。基本的に圧着というとハガキなどを思い浮かべる方もいますが、実はハガキほどのサイズ以外にもA4など大き目のサイズも選ぶことができます。その為、情報量が多くても絞ることなく全て伝えることができる利点があります。色々なサイズの中から選びたい人はふちのり圧着を選ぶと思い通りの作成ができます。
続いて2つ目の利点は届けたターゲットに見てもらえる確率が高いことです。ターゲットの情報を伝えたい場合、届けたら内容を見てもらえなければ意味がありません。例えばチラシなの広告は情報を届けたい相手に直接送ることはできず、地域などでしか絞ることができません。その為、確実に伝えたい相手に送ることはできませんが、ふちのり圧着なら実際に商品を購入してくれそうなターゲットに直接届けることができるので、見てもらえる確率は高いですし、更に中身が見えないのが特徴なので中身を開いて見たくなる心理をくすぐることができます。その為、開封率がアップできる確率は高いので、多くの人たちに見てもらいたいならふちのり圧着を選んだ方がいいでしょう。
また3つ目は開封率が高いのにコストはリーズナブルだという利点もあります。企業によって注文する枚数なども異なるので、価格自体は全て同じというわけではありませんが、基本的に少ない枚数でも1枚当たりの単価が低くなるので低コストで作成が可能ですし、大ロットでの注文なら更に1枚当たりの単価を下げることができます。低コストで作成ができるので、特に効果のある媒体でリーズナブルに作成したいという企業はふちのり圧着などを選ぶといいです。ここでは利点について述べましたが、こちらで説明したように魅力的な部分が多くあるので、選ぶ企業は増えています。特に興味がある、作成してみたいと思うなら注文を検討してみるといいです。

ふちのり圧着の活用法


ふちのり圧着は基本的には郵送をして情報を伝える時に使用されるアイテムです。しかし、中には最適な活用法が分からないという方もいます。最適な活用法を知っておけば更に効果的になるので、ここでは最適な活用法は何かについて紹介します。
まず1つ目はダイレクトメールです。ふちのり圧着の中でも相性がいいメディアと言われており、実際に企業でも活用しているところが多いです。ダイレクトメールは送り先であるターゲットに読んでもらうという壁を越える必要があります。開封させることができなければ意味がありませんが、ふちのり圧着なら封書よりも開封に対する心理的抵抗が大きくなるので開封させやすいです。また、開きやすさからしても圧着はハサミやペーパーナイフを使用する必要がありません。手間がかからないという点も向いていると言われる理由の一つです。
その他にも2つ目の活用法は親展通知です。そもそも親展通知とは何かですが、例えば顧客の個人情報や契約内容など保護が必要な情報を送付することです。万が一第三者に見られてしまったら情報流出となり大事になる可能性があります。それを防ぐためにも、どの媒体を使用するかが重要ですが、ふちのり圧着ならしっかりと接着がされており、中身を見ることができません。安全性の高い媒体で信頼性も高いので多くの企業が圧着を選んでいます。このように大きく分けると2の活用法が上げられます。特に説明したダイレクトメールや新展通知でどんな媒体を選ぼうか迷っている人は利用について考えるといいです。

ダイレクトメールとして活用する際に知りたい情報


ダイレクトメールにふちのり圧着は効果的だと言われていますが、ただ単に送るだけでは意味がありません。ここではダイレクトメールとして活用する時に知りたい情報を紹介します。まず、作成をする時はコストと時間の節約についても考えましょう。あまりにも時間がかかってしまったり、コストがかかってしまうと売り上げがあっても赤字になる可能性もあるので、目を引くデザインなどを考えることも大切ですが、時間とコストの節約についても具体的に計画を立てておくといいでしょう。
また、ターゲットのことも考えて作成することも重要です。例えば自社の売り上げアップを目指したいなら来店をするためにどんな誘いをするといいのか、商品を買ってもらうためにどんな情報を伝えるといいのかについても考える必要があります。漠然とした内容で作成するのではなく、ターゲットにダイレクトメールを見て次に何をしてもらいたいかも具体的に考えることが成功のためにも大切です。

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