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気軽な圧着ハガキタイプのDMの作り方について

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気軽な圧着ハガキタイプのDMの作り方について

圧着ハガキの作り方について



ダイレクトメールは商品の紹介やキャンペーンのお知らせなどのために以前から活用されている方法ではありますが、適切な方法を行うことで十分な宣伝効果を期待することができます。しかし単にハガキタイプのダイレクトメールなどでは、宣伝部分がすぐに目につくので、すぐにごみ箱に捨てられてしまうというデメリットがあります。

それに対して、人間の隠れた部分を見てみたいという欲求を利用したダイレクトメールが圧着ハガキのタイプです。これは加工によって貼り付けられており、受け取った消費者が自分で開封することによって中身を見ることができるというタイプのダイレクトメールです。自分で開封して中身を見てみたいと多くの方が思うものですし、また内容も一度は見てくれる可能性が高くなります。

圧着タイプは受け取った方が内容を見てくれる可能性が高いので、宣伝のためには非常に有効です。ただこれまでにこのタイプのダイレクトメールを活用したことがない会社やお店の方は、どのようにして制作をしたらいいのかわからないのではないでしょうか。これを会社にて手作業で作ろうと思ったらかなりの時間を要してしまいますし、コストも多くかかります。そのため他の方法を採用する必要がありますが、最近では圧着タイプのダイレクトメールをネット上で受け付けている業者に依頼している会社が多くなってきています。

そういった業者は、一般的に良心的な料金設定になっており、はっきりとサイト上に料金を提示しているところも多いのではっきりと料金が分かって信頼感があります。そのため圧着タイプを制作しようと思った場合には、ネット上の業者に依頼をするというのも選択肢の一つです。



ネット上での圧着ハガキの作り方



地域にある印刷会社などに圧着ハガキタイプのダイレクトメールの制作を依頼する方法は以前から行われていましたが、周辺にそういった業者がなかったりする場合には困るものです。しかしネット上で注文や問い合わせを受け付けている業者であれば簡単に依頼をすることができます。またネットからの注文では郵送によって納品がされるため、この点でもとても便利です。

ネット上で受け付けている会社を通して圧着タイプを作る場合には、まずどのような用紙サイズにするのかを決めていかなければなりません。また掲載する内容も検討する必要があります。ネット上で印刷を依頼する際にあらかじめデザインが決まっていれば、そのデザインをデータにして業者にメールで送ることができるので、そのデータを使って圧着タイプを制作していくことが可能です。

しかしこれまでに制作したことがない会社やお店にとってはどのようにしたらいいのかわからないものです。そんな場合には内容や用紙のサイズも含めて問い合わせてみることから始めるとよいでしょう。問い合わせは電話やメールなどで気軽に行うことができます。良心的な業者であればどのような用紙でどのような作り方をしたらいいのかといった提案を積極的に行ってくれるでしょう。

また見積もりについても早急に出してくれるため、初めての会社やお店の方でも簡単に制作をすることができます。また多くの会社では料金についてもサイト上ではっきりと掲載しているので、料金の点でも安心することができます。そういった業者に依頼することで、ネット上であっても問題なく作っていくことができるものなのです。



圧着ハガキの作り方に関する疑問



圧着ハガキタイプのダイレクトメールなら開封をして中身を一度は見てくれるというメリットがあるため、内容を見ずに捨てられてしまうという従来のダイレクトメールにあったようなことは少なくなります。そういった効果を得るために、ネット上の業者などを利用して圧着ハガキを制作して販売促進につなげていくことをお勧めします。ただその際にはいろいろな疑問点もあることでしょう。

まず圧着タイプ自体がコストの面でリーズナブルなものかどうかについてです。一般のハガキタイプはコストの面ではリーズナブルなものですが、自分で開封するといった楽しみがなく、そのままゴミ箱に捨てられてしまう可能性も高いので、かけたコスト自体が無駄になってしまう恐れがあります。

また昨今は個人情報の取り扱いに対しては非常にデリケートになっています。圧着ハガキであればこの点はクリアできるので、送付した会社に対するイメージダウンを避けることができます。そういった点からも圧着ハガキは望ましいものですが、その中でもふちのりタイプだとより一層リーズナブルになります。ニスなどを使って加工を施しているタイプよりも安価なので、圧着ハガキの中でもふちのりタイプを選択すればリーズナブルに制作ができます。

これまでダイレクトメール自体を作ったことがない会社にとってはコストが特に気になることでしょう。また実際にダイレクトメールを活用して反響率がどの程度あるのか、試しに少ない枚数でチャレンジしてみたいと思う会社もあるのではないのでしょうか。例えば1000枚程度で試してみたいと思った場合でも、探してみるとネット上で制作を受け付けている会社の中に1000枚から受け付けているところもあります。少ない枚数でも取り扱っているところを選択して、まずは試してみるというのも方法の一つです。

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